がばいばあちゃんの島田洋七さんに会う

シェアする

今日は私のおばあちゃんに会うために、佐賀の芦刈というところに向かいました。

おばあちゃんの家に向かう途中、
『佐賀のがばいばあちゃん』
の原作者である島田洋七さんの家があるというので、ちょっと立ち寄ってみました。

すると、なんと洋七さんご本人がいました。
庭のだいこんの手入れや、庭の掃除をされていました(笑)。
フツーに生活されています(笑)。
挨拶だけして、(私の実の)おばあちゃんの家に向かいました。

でも、庭にあるのは高級車だったなぁ…。
「本が当たって、がばい儲かったとよ~」
と私の家族が話していました(笑)。

その後、自分のおばあちゃんに久しぶりに会い、姉夫婦と両親と食事をしながら、楽しく家族団らんをしてきました。



赤貧暮らしを明るく生き抜く祖母との、厳しくもあたたかい日々
夫を戦争で亡くし広島で働く母から離れ(1958-)、母からの仕送りを頼りに祖母(1900-1991)と暮らした少年時代の思い出が綴られている。祖母もまた、夫を戦争で失い清掃婦として長年働きつつ7人の…


スポンサーリンク
ITコンサルタント日記_本文_336x280
ITコンサルタント日記_本文_336x280

シェアする

フォローする

こんな記事も読まれています